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カテゴリ:日常のボヤき / 独り言( 31 )

平成21年(2009年)に道路交通法が改正され、75歳以上になる人は自動車の運転免許を更新する際に「高齢者講習」だけでなく、それを受ける前に『講習予備検査』という認知症テスト(のようなもの)を受けなければいけなくなった。正確に言うと“認知症の診断というような医療検査ではない”そうで、“従来よりもきめ細かい講習を実施するため”の検査とのこと。つまり、本人が認知症のレベルを知るというより、警察庁/自動車学校サイドのための判断材料にするものらしい。
母が予備検査を受けてきて「結果通知書」をもらったのだけど結果の見方がよく分からないというので、その通知書を見せてもらった。

総合点は『-1.273点』
ん?良いのか悪いのか?
内訳は、A:0点、B:13点、C:7点…とのこと。
う〜ん??何点満点のテスト?
ABCそれぞれの検査内容は紙面に書いてあったが、Aは、日時などの把握が出来ているかどうかの検査でBはイラストの記憶力のテスト、Cは、時計の文字盤を描くテストだ。
>>http://www.gov-online.go.jp/useful/article/200905/2.html
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※検査用紙は警察庁のサイトからもダウンロードできる。

結果通知書の説明文には
・36点以上:記憶力・判断力が低くなっています。
・0点超 36点未満:記憶力・判断力が少し低くなっています。
・0点以下:記憶力・判断力に心配ありません。
…とある。
どうやら減点法の検査らしいが、上限と下限は?
まぁ、0点以下だから心配ない結果なんだろうけどピンとこない。
通知書は両面に印刷されている紙面で、裏を見ると計算式が書いてあった。
総合点 =7.731+0.641×A-0.523×B-0.315×C・・・
括弧が付いてないと見づらい。書き直してみる。

総合点 =7.731+(0.641×A)-(0.523×B)-(0.315×C)

何この難しい公式は…。
数字に弱く、お釣りや割勘の勘定さえ苦手な私だが、計算してみた…。
7.731+「0」-「6.799」-「2.205」=-1.273
当然、オモテ面に書いてあった通りの点数だが、いったい何のこっちゃ…。どの程度の症状なのか、いや症状じゃなければどんな具合の“状態”なのか、微妙な数字を見てもモヤモヤするだけ。
紙面には“基準点”らしき「36点」ついての説明が…
●総合点が36点以上あっても、直ちに認知症であることを示しません。
●総合点が36点未満であっても、必ずしも認知症でないことを示しません。
そして「不安のある方は医療機関等で相談されることをお勧めします。」とある。
計算式は細かいのに、判断基準が適当過ぎ。
あと…
●記憶力・判断力が低くなっていても、免許の更新は出来ます。
 ただし、一定期間に信号無視・一時停止違反などの“特定の違反”
 があった場合、専門医の診断を受けることになります。
…とのこと。
違反で済めばいいけど、もし記憶力・判断力が原因で事故を起こした場合、検査側には何も責任がなくなるのか? 
で、「検査結果についての質問は、自動車学校や警察の運転免許担当課まで。」とあったので、採点のモヤモヤについて電話して聞いてみた。

担当者に尋ねると「はい。では、受けられた方のお名前をお願いします」と言われたので「点数の基準などを知りたいだけなので個人情報は関係ないでしょ」と返した。
教えてくれた内容は以下の通り。

A:最悪…113点 → 最良… 0点
B:最悪…  0点 → 最良…16点
C:最悪…  0点 → 最良… 7点

つまり母の場合、AとCは減点なしで、Bのテストでは16個あったイラストのうち3つが間違っていただけというのが分かった。簡単にいうと全体で「減点3」という事じゃん。あ、計算式によると、そんなに単純じゃないのか。
ではパーフェクトなら何点?
7.731+(0.641×0)-(0.523×16)-(0.315×7)
=7.731+0-8.368-2.205=-2.842点

逆に、最低は…
7.731+(0.641×113)-(0.523×0)-(0.315×0)
=7.731+72.433-0-0=80.164点

・・・う〜ん?
80.164点から-2.842点までの幅があるという事になるが、では目安とされている36点とは?
担当者に聞くと「その〜、私たちもよく分かりません」と言われた。詳しい内容については専門的な事になるので知らないという事だ。それで「受ける側ではなく、受けさせる側のための物ですか?」と聞いた。「え、私たちの…ということですか。はぁ、そうですね。。。」どうも腑に落ちないまま電話を切った。
いっそのこと点数なんか「結果通知書」には載せないで『記憶力・判断力が低くなっています/少し低くなっています/心配ありません』くらいの表記の方がよっぽどスッキリする。それとも「80.164点」〜「-2.842点」という複雑怪奇な点数ではなく簡易的に100点満点に換算するとか、もしくは「要・診断」を0点として“問題(異常)あり”を「-50点」〜“問題(異常)なし”を「+50点」という風にした方が分かりやすいのでは?でも「マイナス」が「記憶力・判断力が低い」では、ストレート過ぎてクレームが出るか…。

ネットで「認知機能検査」で検索すると『長谷川式認知症診断テスト』というのが引っ掛かる。採点の判断は…

■ 20〜30点 …異常なし
■ 16〜19点 …認知症の疑いあり
■ 11〜15点 …中程度の認知症
■  5〜10点 …やや高度の認知症
■  0〜 4点…高度の認知症

分かりやすいじゃないですか〜。
それにしても警察庁のサイトで、あらかじめ具体的なテスト内容が分かれば、あらかじめリハーサル出来る人もいるわけで、公平公正な検査とは言えないのでは?

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久々のボヤきネタ…

数日前のこと、携帯に固定電話からの着信が残っていた。市外局番で留守電メッセージも残っていなかったので無視しておいた。次の日、飲み会。待ち合わせ場所に着いて迎えの人に電話しようとして前日と同じ着信が入っていたのに気付いたが、すぐに飲み仲間と電話で合流できたので、放置して居酒屋へ。酔っぱらってケータイをどこかに忘れてしまう事がたびたびなので(^_^;)、最近は飲みに行っている間カバンに入れてます。そしてまた翌日。犬の散歩から帰ると、また同じ番号の着信があるのに気付いた。三日連続だったので、さすがに気になって着信番号に掛けてみた。
相手が出た瞬間に気付いた。先週(先月末)、書店に本を2冊の取り寄せを頼んでいたのだ。在庫切れだが4月の頭頃に入荷予定との事。書店から最初の着信があったのはわずか二日後。“市外局番の地域”を勘違いしていたのと、“メーカーの”在庫切れの商品を発注して入荷待ち(と思っていた)ので、早くても数日から1週間くらいは掛かると思い込んでいたから、まさか書店からの電話とは思わなかった。

名前を告げて電話をもらっている事を告げた。
「少々お待ち下さい。・・・・・はい、ご注文の商品が入荷しておりますので…」
えっ。もう入荷した?!と思って
「2冊注文しているんですが、どちらも入荷してます?」
「少々お待ち下さい。・・・・・はい、2冊とも入荷済です」
「3回もお電話頂いてまして…。できれば留守電にその旨残して頂けると助かりますが…」

「でしたら、ご注文の時にそのように言って頂くようお願いします」

まるで『ウチは、そういう方針なんです』とでも言うような口振りから、店長とか責任者っぽい感じがした。本当にそういう方針だとしたら、お客だけじゃなくお店にも良くないマニュアルだ。お客の方から掛け直すまで電話を入れ続ける店員さんも手間なだけでしょ。
クレイマーみたいな電話になりそうだったので、ぐっと抑え「じゃ、次からはそうします」とだけ返した。

今日、修理に出していた携帯が直ってきた。着信には気付かなかったが、ケータイ・ショップからの留守電メッセージが入っていたのだ。出掛けていた足で受け取りに行った。やっぱり、これが普通じゃないの?

あと、仕事やプライベートの電話で
「また電話しまーす」
とだけ残された留守電メッセージ。
う〜ん?これって結局・・・
『電話くださ〜い』ってことですよね。
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『着信アリ』
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今年に入ってから、めっきり更新のペースが落ちた。
それでも先月の間は有り難いことにアクセス数は横這い。
ところが2月に入った途端“ガクッ”と半分に落ちた。
しかも新たに投稿しても戻らない、増えない。
・・・ちょっと焦った。
ところがページビューを見てみると、何故かあまり変わっていない。
こんなブログでもページを捲って下さる方が・・・?
そうだとしたら何とも嬉しい事だ。感謝感謝…

とは言ってもまだ、たったの三日くらいで何が分るんだろうね(^_^;)
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数年通っている床屋が移転してリニューアル・オープンした。
シンプルで明るく開放的だったお店から
ジャズの流れる落ち着いた理容室に変わっていた。
気合い入れてお洒落な店にイメージ・チェンジしたんだなぁ…と
少々戸惑いながらも席に案内されたのは個室だった。
なんだこりゃ〜(>_<)

私は、あまり話しかけられる理容師さんが苦手だ。
だから淡々と仕事して欲しいと思うタイプなんだが
個室では間が持たない。
今回カットしてくれた人も口数が少ない人だが
まあ仕方ないな…と、いつものように切ってもらう。

※写真はイメージです
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なんだか鏡に映る姿がよく見えない。
たしかに私は最近、また視力が落ちたのだが
それにしても見づらい。照明が暗いのだ。しかも
ウッディな内装と間接照明を取り入れた柔らかい照明に合わせて
鏡にも、ほんのりブラウン系の色が付いている。
目の前に置いてある真っ白な小物が、
鏡にはベージュ色に映っているのだ。

何度か担当してもらっている人なので、正直に
「見づらくなりましたねぇ。鏡もちょっと遠くなったし」
と言うと「・・・うん、そうそう」と返された。
明らかに仕事もやりづらくなったようだ。
後ろをカットした後、折り畳み式の鏡に映して見せてくれる。
「どうでしょうか」と聞かれるが
「よく見えないけど、いつも通りですよね」
と答えるしかなかった。
家に帰って確認してみたが、何となくいつもより
雑な仕上がりに見えた。

※写真はイメージです
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1ヶ月ほど経った先日、また同じ店に出かけた。
今度は個室ではなかったが、その席もまた照明が暗い。
ジャズを聞きながらいつものように切ってもらう。
だが、さらに前回以上に鏡が見づらい。
カットしてもらう席の後ろには、洗髪用の席が並んでいて、
その洗髪台を“間接的に”照らす照明が“前”を向いている。
つまり真っすぐ前の席、今カットしてもらっている自分の
頭のちょうど真後ろを逆光で照らしているのだ。
これって完全に設計ミスじゃない?
鏡に映る自分の頭に“後光が射している”なんてあり得ない。
ジャズは良い。間接照明は百歩譲って良しとしても
客の頭を後ろから照らすライトは論外。
いや、間接照明もいらない。
なんのための“お洒落”な内装なんだか。
最低限の機能が果たせない店舗デザインはダメでしょう。
さすがに、次回から店を変える決心をした。

※あくまでも写真はイメージです
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世間でのボーナス・シーズンというタイミングに合わせてなのか
ウチにも『ユ偽フ』…じゃなかった『日本ユニセフ協会』から募金のDMが来た。
金を持ってる人だけを狙い撃ちしてるんじゃないんだな…。

「みなさまのお宛名については、電話帳や各種の地図に記載されている情報
 に基づいております。みなさまの個人情報は、当協会の個人情報の
 取り扱いについての方針に則り、世界の子どもたちの権利を守るための
 ユニセフの広報活動・募金活動の目的のみに利用させて頂いております。」
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25億円を掛けたという豪華ビルや、多くの役員を抱えた団体…
などという事を聞いていることもあって、
このお金の掛かっていそうな立派なDMを初めて見て
即、ゴミ箱に捨ててしまおうかと思った。

「尚、今後ご案内をご希望でない場合は、その旨を当協会あてに
 ご連絡いただければ、速やかに手続きをさせていただきます。」

ご丁寧に、私の名前や住所・郵便番号と“unicefのロゴを
プリントしたシールが同封されていた。
このパーソナルラベルとやらを用紙に貼って返送すればDMは来なくなるらしい。
“We Support unicef”と印刷されたシールという“おまけ”が付いたDMを
勝手に送りつけられ、解除の手続きをわざわざこっちで
手配しなきゃならないのは気分が悪い。
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財団法人『日本ユニセフ協会』は、ウィキペディアには‥‥
 >別名としてユニセフ日本委員会(ゆにせふ にほん いいんかい)を用いる
 >36の国と地域にある「ユニセフ国内委員会(Committee for UNICEF)」
 >のうちの1つであり
 >国際連合児童基金(ユニセフ)の日本事務所ではない。

そして、ブログ野良里蔵狸の「日本ユニセフ協会の謎」というエントリーには‥‥
 >まず、ユニセフと直接関係あるかだが、ユニセフの組織図を見ると、
 >ユニセフ本部と直接関係ないのが分かる。組織図の線も点線だし。
 >実線で繋がっているのは「ユニセフ駐日事務所」だ。

この「ユニセフ駐日事務所」を検索すると
日本国際連合協会ホームページが出てくる。
そこには確かに「国際連合児童基金(ユニセフ)駐日事務所」が見つけられる。

問題の『日本ユニセフ協会』のサイトを見てみると
>>ユニセフとユニセフ協会−歴史的経緯
 >戦後ボランティアの集まりとして、ユニセフ活動を支援していましたが
 >1955年に財団法人となり
 >外務省の管轄下で活動をすることになりました・・・
とあった。「外務省」絡みの組織か…。
役員もやたらと多い。>>日本ユニセフ協会 役員名簿
※現職等の表記がない「小和田 優美子」氏は、皇太子妃のお母さま。

そして「日本ユニセフ協会大使」のアグネス・チャン女史だが
彼女はイギリス領香港(当時)生まれで、今もイギリス籍のまま。
ご主人は在日韓国人で、お子さん達はカナダ籍、そしてアメリカ在住。
アグネス・チャンの活動の場は日本が中心という不思議なファミリーだ。
http://www.nikaidou.com/2009/12/post_3974.php
http://www.nikaidou.com/2009/12/post_3965.php

募金をピンハネされずに全額収めたい人は「国連ユニセフ親善大使」の
黒柳徹子
さんに送付した方がいい。
国連ユニセフの口座を設けて“ユニセフ本体”の親善大使として活動しています。
黒柳徹子のネガティヴ情報もネット上に見つけて読んでみたが、
そもそも、これを書いた人は『日本ユニセフ協会』と
『国際連合児童基金(ユニセフ)』の区別が付いていないようだ。

それにしても『日本ユニセフ(ユニセフ日本委員会)』は
サイトもDMも至るところに
『unicef(ユニセフ)』のロゴをきっちり使っているだけでなく
文面などは、宛名とか正式表記が必要な箇所以外すべて
「ユニセフ」と必ず書き「日本ユニセフ」とは書かない。
DM不要の返信をするための用紙にも、ちゃんと
「今後ユニセフからのご案内をご希望でない場合は、
 お手数ですが同封のパーソナルラベルをここにはり付け・・・」
と書いてある。
今後『ユニセフ(国連児童基金)』に募金したい人も含まれるかのようだ(笑)。
そういった徹底ぶりは凄い。

※「日本ユニセフ」のサイトから‥‥
>>ユニセフと関係があると装った勧誘・募金活動にはご注意ください

実は、日本ユニセフからDMが届いた1週間程前、『国境なき医師団』からも
同じように立派な募金のDMが届いていた。
こちらも調べてみたが、団体そのものは怪しいところじゃないようだ。
たぶん、そうだろう。・・・でも
      ハ,,ハ
     ( ゚ω゚ )  お断りします。
    /    \
  ((⊂  )   ノ\つ))
     (_⌒ヽ
      ヽ ヘ }
 ε≡Ξ ノノ `J
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>>ボジョレー・ヌーヴォー 毎年「今年は最高!」の怪:アメーバニュース
>01年「ここ10年で最高」
>02年「過去10年で最高と言われた01年を上回る出来栄え」
>03年「100年に1度の出来」

クリスマス、バレンタイン、ハロウィンとかと同じような商戦だけど
毎年キャッチ・フレーズ考える人は大変だなぁ(´・∀・`)

ワインはあまり呑まないけど
たまにちょっとだけ高いチーズを買うとワインが欲しくなるな…。
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・・・といってもYESのアルバムの話ではありません。

DVDを観ようとケースから取り出そうとしたら
バキッ!といつもより大きな音がした。(ミシッ!という音も混じってた)
盤を見てビビった。
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ヒビが入ってる!(これは同じDVDでレーベル面じゃない方)
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アッチャ〜〜〜 (ノд`)
たしかに何度も繰り返し使ってたかもしれないけどさ…

ケースによっては、出し入れしづらいタイプのものがあるけど
こんな壊れ方をするとは想像してなかった。
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さっそくバックアップをとらなきゃと思い
パソコンのドライブに入れた。
すると
カラカラカラ…と、空回りするような音が!
認識してくれない。。。
焦って、すぐに取り出しもう一度入れ直した。
おぉ、今度はうまく動いた。ちゃんと読み込めているようだ。
無事バックアップ出来た〜 (´・`)...

デジタル・データとはいっても
物理的に回転させて読み込むメディアだもんな〜。
しかも素材はプラスチック。
カセット・テープやアナログ・レコードもそうだけど
媒体が壊れたらおしまい。

DVD:Wikipedia
>>2枚の0.6mm厚、直径12cmのポリカーボネート製の円板を貼り合わせたもの


あ〜、だから表面と裏面ではヒビの入り方が違うわけだ。

>>“象が踏んでも壊れない”ポリカーボネート

諸行無常
色即是空
空即是色〜 (;ー人ー)
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納豆をスーパーに買いに行ったら、売り場の棚はガラガラで
ほとんど「小粒」と「ひきわり」ばかり。
自分は、納豆は大粒と決めているのでガッカリ。
あっ、特売日で在庫が少ないんだ…(´・ω・`)
かろうじて残っていた大粒1パックと、初めて「中粒」というのを買ってみた。
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「中粒」って何だ?と思って開けてみると…
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「大粒」と同じサイズじゃん。(右が中粒)

『金のつぶ』は苦手な(つまり…マズいw)シリーズなんだけど
中粒は初めてなのでトライしてみた。
やっぱり、このメーカーの納豆は自分には合わないな。
ゼリー状のタレもイマイチ。
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本日じゃなく昨日の新聞だけど
運勢欄に書いてあった事が印象深かった。

「酒は形は水でも気は火である。
 程々なれば水と火と和合して薬となる」

どこが“運勢”だとツッコミを入れたくなるがw
「酒は百薬の長」を巧く言換えてるな〜。
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こういう詰替用パックの注ぎ口って
絶対「手で切れない」よね (´・ω・`) b0183304_20141053.jpg
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