カテゴリ:日常のボヤき / 独り言( 31 )

ぐぐった。
>>虫の音に耳をすませてみよう!
>>虫の音WORLD
一番よく聴こえるのはスズムシかと思ったら違った。
コオロギ系なのかな…

う〜ん、なかなか今メインで聴こえる虫の種類が分らない。
ここ↓は見やすいのだけど、やっぱり自分は基本的に虫が苦手だと思った。
>>Songs of Insects - Learn 20 Common Insect Songs
ううう…キモチワル〜
ページを開いてること自体がちょっと苦痛・・・
バッタとかコオロギはまだ大丈夫だけど
カマキリが部屋にいたら発狂する(>_<;)
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今、気付いた。
外で秋の虫が鳴いてる。
しかも本格的に大合唱してる。
まだ盆が終わったばかりなのに…。
昨夜も鳴いていたっけ?
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明け方5時頃に突然目が覚め
台風はどんな具合だろうと思い起き上がろうとしたら
あー、来た来た“地震”だよ〜。
よくある小さな地震かと思ってたら、止まらない止まらない。
どんどん揺れが大きくなって結構長い時間揺れてた。
幸い部屋の中の物が倒れるとか被害はなかった。

夜ニュースを見てたら、専門家が今回の地震を分析していた。
>>“揺れ方が被害に影響”
▽激しい揺れが続いた時間は5秒程度と比較的短かったほか、
▽揺れの周期は0.3秒前後の小刻みな揺れ方が強く

え〜?長いこと揺れてたと思ったのは気のせいだったのか?
東海地震とは違うタイプの地震だそうだ。
フィリピン海プレートがどんどん沈み込んでいって
東海地震のパワーは大きくなる一方なんでしょ。
起きれば絶対に大きな被害が出るのは確実なんだから
来て欲しくはないけど、来なけりゃ来ないだけ
よりパワーアップしてくるってのは、もっと恐いよな…。
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久々に見えた青空。
空気も珍しくカラっと乾いて気持ち良い。
遠くの山がクッキリと見えたのも久し振り。
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このまま週末も晴れてくれ!
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天気予報がはずれますように…
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雲の一部に陽が射し込んで強烈なコントラストを作ってた。b0183304_16382226.jpg
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大きかったという太古の月。見かけの大きさだけ?

たまたま昨日、参考に貼ったリンク先。
http://homepage2.nifty.com/kun-yu/mr03_05.html#tuki
●“大きさ”は現在の20倍
●地球との距離は今の半分

ここ以外のほとんどのサイトでは
距離は「1/20」前後で、見かけの大きさが「400倍」とはあるが
見かけではない“実寸”について触れていること自体まれで
実寸が大きかったという説は見当たらない。

http://www.astraea-libra.net/star/tenmon/moon.html
●現在の約1/20の距離
●別に月そのものが大きかったのではなく、ものすごく近くにあった
    ↓↓↓
 現在の400倍もの大きさで見えていました。

はっ!ここでも「400」が!

http://www12.plala.or.jp/m-light/Distance.htm
●地球からの距離が現在の1/20〜1/16
●見かけの大きさは現在の約400倍

http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Sumire/5569/Moon/moon7.html
●月と地球の距離は、現在の1/25

その他
http://www.f8.dion.ne.jp/~noro/pmysOmake.html
http://moon.jaxa.jp/ja/koyomi/html/html/ms_1.htmll
http://www.yomiuri.co.jp/space/astronomy/20090221-OYT8T00297.htm

http://moon.jaxa.jp/ja/qanda/faq/faq3/F319.html
Q 月は地球から少しずつ離れているということですが、逆に、
  昔はもっと地球に近かったのでしょうか?
  月の見え方は今とは変わっていたのでしょうか?
A このご質問の項目は現在調査中です。
  調査が完了し次第、掲載いたします。

そりゃ実際の大きさが変わるって
木星や土星みたいに気体がメインの天体だったり
惑星が衝突したりとか何か原因がないと、あり得ないよな…(・_・")

でも400倍の月は見てみたい。b0183304_1915675.jpg
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日食、知らないうちに終わってた。この地方だと80%の部分日食だったそうだが曇ってたせいもあって普段通りだったような。少しは暗くなったのかな。皆既日食が見られる地域でなら、暗くなったり温度が下がったりという神秘的な現象が体験出来るんだろうけど、離れた場所では日食グラスなんかを通してしか分らない。むか〜し学校で、下敷きか何かを使って見た記憶があるけど、太陽と月が重なるという理屈そのままが“分る”というだけの事なので「ふ〜ん」としか思わなかった。
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特定の周期で起きる日食自体は「必然」だけど、本当に不思議なのは日食が起きる原因。つまり、大きさが全く違う太陽と月の“見かけの大きさ”が同じという事だろう。
太陽は月の“約400倍”の大きさだけど、地球からの距離は月までの距離の“約400倍”離れた場所にある。だからピッタリと同じ大きさに見える。それぞれの大きさや距離が違っていたら、こうはならない。まさに「この大きさの星をココに置くんだ!」という“意思”を持って絶妙な場所に絶妙なサイズの天体を配置した神様!
そういう奇跡的な偶然に加えて、常に片側だけを地球に向けて回っている事(自転と公転の周期が全く同じ)や、月の内部が空洞なのではという説から「月は建造物である」と主張する人もいる。本当のところは、片側だけを向けて公転している衛星は他にもあるし、空っぽと思われたのは、地球のような重い核がないからという事らしい。
それにしても、月と太陽の大きさと距離のあり得ない程の偶然!これもシンクロニシティ?一般的には「シンクロニシティ(Synchronicity)=共時性」というと「出来事どうしの意味のある偶然の一致」という使われ方をするので、この場合はちょっと違うのか…。
なんにせよ、理由があっての一致、つまり必然だとしたら?人間に目と耳が二つあるように、月と太陽は見た目の大きさが同じ?そんな馬鹿な…と思ったら
太古の月は大きかったそうだ。大きさは現在の20倍で、地球との距離は今の半分…ってことは?
そう、今も月は毎年3cmづつ地球から離れて行ってる。

「日食の見られる時代」=「人類の生きられる時代」ということだろうか。
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あいかわらず朝から暑いけど
お寺の中は涼しいです…
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7月7日です。ラッキー・セブン(死語)のダブル、しかも今夜は満月。柄にもなく、『七夕』と『織姫・彦星』伝説について調べてみた(^_^;)

もともと『七夕』は、旧暦の7月7日の夕方に行われる「お盆行事」の一環で、五つの節句の一つ。日本、台湾、中国、韓国、ベトナムなどで行われている行事。この行事と中国の『牛郎織女(ぎゅうろうしょくじょ)』という伝説が合わさったものだそうだ。

■中国の伝説『牛郎織女』
河の東に住む機織り娘「織姫」は、河の西で牛飼いをしていた「彦星」と恋に堕ちた。「織姫」の父で古代中国の最高神である「天帝」によって河の西に嫁いで夫婦になる事を許されたが、新婚ボケで二人とも仕事をしなくなった。それで「天帝」の怒りを買い、罰として河の東に戻らされた。そして1年に1度しか「彦星」に会えなくなった…という伝説。

で、「たなばた」という言葉は、日本の『棚機津女(たなばたつめ)』の伝説から来ているそうだ。ところが『棚機津女』の伝説というのを調べてみたら…

■日本の伝説『棚機津女』
古代の日本の行事に、旧暦の7月15日に行われる供養があった。村で選ばれた穢れを知らない乙女が、巫女として神の衣を織って捧げる神事。それは“神と一夜妻として仕える”という事でもあって、災厄を除けるという人身供養でもあった…という伝説。機(はた)を織る場所というのが、村落を離れた川などの辺りに「棚(たな)」を作り、そこに隔離されて機織りをしたという事だ。“川に桟敷(棚?)を渡した先に小屋を建てて、そのなかで機を織る”ということらしい。で、棚機(たなばた)。

中国の『織姫・彦星』伝説との共通点って「織物」しかないじゃん。あとは「隔離」くらいか。

なになに?
織姫星=こと座の1等星「ベガ」
彦星=わし座の「アルタイル」


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以前書いた納豆の記事での未使用のタレだけど
すぐに醤油入れに一杯になる。
薄口醤油よりも、もっと薄い色で、透明の容器に入れると綺麗。
今日は天気が良かったので、陽に透かして撮ってみた。
右側の写真はベランダの近くまで行って撮ったのだけど
ベランダだけならいいけど、自分が映り込んじゃってる。
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この前たまたま見つけて、お気に入りに保存しておいたサイトを思い出した。
>>忍者レフ
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