<   2009年 09月 ( 17 )   > この月の画像一覧

え〜、「どうでもいい」という人にはどうでもいい話題を引き続き…(笑)
私が、納豆は「大粒」とこだわるようになったのは、3年前の『発掘!あるある大事典2 』を見てからで、まあ捏造報道で問題になったこともある番組に影響を受けたわけだ(笑)。
 ※『あるある』の捏造事件というのは、私が見た日とは別の放送で、
  納豆のダイエット効果のデータを番組の都合の良いように
  作り上げていた“制作手法”に問題があった訳で、
  それで納豆の効能が変わるというものではない。
話題が逸れたが、納豆には、『ポリアミン』という“若返り物質”が多く含まれていて、その量は「ひきわり」より「小粒」、そして「小粒」より「大粒」に多いのだそうだ。それまでは、昼食に食べる2パックの納豆を「大粒+ひきわり」とミックスしていた。どうせなら違う味をブレンドしたかったのだ。今は違う種類の大粒を混ぜて食べてます(笑)
若返り物質『ポリアミン』は、もともと人間の身体が持っている物質なんだけど、20歳を過ぎる頃から減少して行くことで老化に繋がるのだそうだ。体内では作られなくなるから、食事で摂るしかない。ポリアミンの話題は、最近の『世界一受けたい授業』でも紹介されていて、メタボリックシンドローム、大腸がん、糖尿病、動脈硬化、アルツハイマー等も防いでくれるらしい。ポリアミンは、そういった成人病の原因と言われる「慢性炎症」という現象を抑えてくれるからだそうだ。

ところが世間では「大粒」納豆の人気は高くないようで、私が行く店では、納豆といえば「小粒」か「ひきわり」が圧倒的に多い。地方によっては違うかも知れないけど、実際どうなんでしょうか。
ネットを廻ると「大粒か小粒か論争」の投票やコメントが見られるサイトがいろいろある。
>>納豆の粒、大粒?小粒?|ランキング|Potora(ポトラ)
>>大粒・小粒・ひきわり・普通、納豆ってどれ?
↓ここでは、粒が大きい方が人気があるようだ…
>>大きいのがお好き?! ! 大粒納豆vs極小粒納豆!

私は、週の大半の昼食を“納豆と味噌汁だけ”という食生活をしているけど、バナナ・ダイエットとかリンゴ・ダイエットとかのように“これだけ食べれば大丈夫”というやり方とは違うつもり。一食だけローカロリー食に換える「一食置き換えダイエット」に近いと思う。
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納豆をスーパーに買いに行ったら、売り場の棚はガラガラで
ほとんど「小粒」と「ひきわり」ばかり。
自分は、納豆は大粒と決めているのでガッカリ。
あっ、特売日で在庫が少ないんだ…(´・ω・`)
かろうじて残っていた大粒1パックと、初めて「中粒」というのを買ってみた。
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「中粒」って何だ?と思って開けてみると…
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「大粒」と同じサイズじゃん。(右が中粒)

『金のつぶ』は苦手な(つまり…マズいw)シリーズなんだけど
中粒は初めてなのでトライしてみた。
やっぱり、このメーカーの納豆は自分には合わないな。
ゼリー状のタレもイマイチ。
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●きのう見た夢
  建て替える前の実家の洗面所で歯を磨いていた。
  赤に近い濃いオレンジ色と白の縞にツブツブの顆粒入り歯磨き。
  気がつくと崖の上に建った壊れそうな小屋の
  ピンク色した屋根の上にいる。
  しばらくすると、その屋根が見える反対側の崖に立っていた。
  ジャンプしてピンクの屋根に戻りたいけど
  下手すると奈落の底へ落ちるかも。
  落ちても構わないと思って・・・(その後の記憶なし)
>>夢ココロ占い「歯を磨く」

●2〜3日前に見た夢
  緑色の枕に蜘蛛のように糸を絡めて
  黒い虫を捉える羽の大きな虫
>>夢ココロ占い「虫」

※今、部屋で流しているBGM…
『MEDITATION INDIA』
結局、気に入ってヘビロテ中(笑)
睡魔に襲われるどころか、気分爽快、仕事もサクサク(?)
昨日のほとんど一日中流してた…。
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最近、『MEDITATION INDIA』というインド古典音楽のアルバムをレンタルして聴いた。タイトル通りなかなか心地良い。同じインドでも地方にもよるのか、シタールのメロディが日本の民謡のようにも聴こえる曲や、箏曲(琴曲)のような音楽もあって、ちょっと意外だった。アルバムの大半は、タブラとかパーカッション類は控え目なトラックが多く、瞑想したい人にはピッタリ。こういうダウナー系の音楽もいいけど、疲れ気味の時に聴くと睡魔に襲われるのは確実で(笑)、そんな時の仕事のBGMとしては厳しいな。丁々発止の楽器バトルや、もっとリズム中心のアッパー系のインド物が聴きたいと思って、店にあったもう1枚のインド物『インド古典パーカッション—超絶のリズム』というCDをレンタルしてきた。パーカッションだけのアルバムらしい。似たようなタイトルで、こちらも全編パーカッションだけの『超絶のインド古典パーカッション』というCDは持っていたけど、こういうアルバムなら一日中でも聴いていられる(笑)。自分にとっては、瞑想効果より覚醒作用があるようだ。
借りてきたCDの裏ジャケを見て「はっ!」と思った。これ、ひょっとして自分が持ってるCDと同じ?もちろんインド語の曲名を覚えているはずはないんだけど「ザキール・フセインのタブラ・デモンストレーション」という曲名(?)タイトルで気づいた。さっそく部屋のCD棚から引っぱり出してきた。やっぱり中身は同じ内容のアルバム(>_<)!
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レンタルしたCDを開けてみたらライナーノーツまで同じだった。
な〜んだ、アルバムの原題はどちらも『Super Percussion of India』だった…。ただでさえ似たタイトルが多いジャンルなんだから、ジャケット・デザインと邦題を変えて違う商品のようにして再発ってのはやめて欲しいな〜。ま、幸いレンタルだったから良しとするか…。だけど、ネットなら分らずに買っちゃうかもだよね。
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※左:『超絶のインド古典パーカッション』
 右:『インド古典パーカッション—超絶のリズム』

余談だけど、ザキール・フセインのWikiでは、Zakirを「ザーキル」とか、SHAKTIを「シャンクティ」とかの誤植がある。一般的ではない表記という事ではなく、明らかに間違い。
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本日じゃなく昨日の新聞だけど
運勢欄に書いてあった事が印象深かった。

「酒は形は水でも気は火である。
 程々なれば水と火と和合して薬となる」

どこが“運勢”だとツッコミを入れたくなるがw
「酒は百薬の長」を巧く言換えてるな〜。
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僕は基本的には間食を摂らないのだけど
小腹が空いた時にはナッツ類とかソイジョイとかを口にすることはあります。
ポテチとかのスナック類は、めったに食べないなぁ。(ソイジョイもスナック?)
数ヶ月前に友人宅で食べたのが、たぶん十数年振りだったと思う(笑)

ところが何がキッカケだったか忘れたけど
最近「あられ」「せんべい」「おかき」なんかにハマってます。
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それがどうした…って?
やっぱり日本人は「コメ」でしょ(`・ω・´)
でも、つい食べ過ぎてしまうことも…。
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以前の記事“夢のシンボルと『千と千尋の神隠し』”に載せた画像ですが、
このアニメをよく知っている人なら気付いたかもしれませんが
かなり色を「補正」してからアップしています。b0183304_21181165.jpg
とは言っても、元の色を知らないので
まずは何も考えず、Photoshopまかせで「自動補正」を掛けました。
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すると、一瞬にして赤い色カブリが取れたので
そのままアップしてもいいかなと思ったのだけど
あまり変わり過ぎてしまうのも、ひょっとして不自然かも…
と思って元の画像と50%+50%で重ねました。
で、まだシャキっとしなかったので、
画質が落ちるのを覚悟して、わざわざCMYKに変換し
BLを強調しました。(BL=Black。つまりアニメのトレース線ね)
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>>『スタジオジブリ 鈴木敏夫さんに聞く』
>鈴木氏「テレビ放送の色温度の基準は9300K、
     ハイビジョンのスタジオ規格は6500Kです。」
    「で、まずは単純なダウンコンバートと色温度変換をやって
     チェックしてみたところ、 ひとことでいって青っぽかった。」

DVD発売当時、さんざん問題になったらしい“千と千尋の赤味問題”ですが
私は、劇場では観てないので正確な話は出来ないかも知れないけれど
元々のタイトル文字の色は真っ白なのでは、と思われる画面↓を見ても
あまりにも不自然で、鈴木プロデューサーの話は
言い訳のように思えて仕方ない。

※こちらは1クリック。Photoshopの「自動補正」のみ(笑)
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たしかに家庭用テレビのモニタは9300Kです。
しかし「ハイビジョンの“スタジオ”規格」って何?
ハイビジョン放送の製作現場のモニタ環境?
製作現場の環境が、家庭用テレビの色温度と違っていたとすれば
DVDの制作環境としてはどうなんだろう。

DTPの仕事をする時には、普通モニタの色温度を5000Kに設定します。
なぜなら、印刷用の白い紙の色温度が5000Kだからです。
Webの仕事の時には“一般的なモニタ”の色温度6500Kに合わせます。
ではDVDの制作時には?

パソコンのモニタ(ディスプレイ)の設定を変えられる方は
実際に試してみると分りますが、家庭用テレビと同じ9300Kに合わせてみると
鈴木氏の言うように、画面は“青っぽく”なります。
そして『千と千尋の神隠し』のDVDを持っていれば、その状態で見て下さい。
たぶん、見た目では“赤味はほとんどそのままで青味が増すだけ”だと思います。
つまり、人間の目の*色順応*を超えた「補正」レベルを超える
“余計な”修正が行われていたとしか思えません。
>>『*色順応*について デジタル@備忘録』

これ、絶対に指示した上司に現場からの意見が出てたはずですよ!
そうでなければ現場のプロが、こんな欠陥商品を作るはずがないです。

↓ここのサイトには、この件について、とても詳しく検証してあります↓
>>『千と千尋DVDが赤い理由』
>日本版も9300Kのモニターで表示させれば、
>制作者の意図通り表示されるはずです。たぶん。

・・・実際には、そうは映りませんでした。

>鈴木氏「宮崎駿は、劇場公開用の、「千と千尋〜」の製作段階で、
     とくに冒頭シーンで千尋の気分を出すことにこだわり、
     ある種類の赤い色を加えているんです。」

※冒頭シーンも「自動補正」一発で、こうなります。
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Photoshopの基本機能に、いとも簡単に感知される
という事は、いったい何を物語っているのか…

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>1971年、名ヴァイブ奏者ゲイリー・バートンのカルテットの
>メンバーとして初来日している。
>>トニー・レヴィン/wikipedia

やっぱり、ジャズ・プレイヤーとしては超久々の来日だった。
なんと38年前!しかもゲイリー・バートンのバック。
L'Image(リマージュ)もヴァイブ奏者マイク・マイニエリがリーダーのバンドで
71年の来日もヴァイヴのゲイリー・バートンとは奇遇だ。

こういう記述もあって笑った。
>ジョン・マクラフリンからマハビシュヌ・オーケストラへの
>参加要請の電話が来たが、電話を受けたのが義母だったため、
>名前を聞き取れずそのままにしてしまった

たしかに「McLaughlin」も「Mahavishnu」も知らないと聞き取れないだろうな。
宗教の勧誘と勘違いしたかも(笑)

ジャズ絡みの話といえば、ジャコ・パストリアス脱退後のウェザー・リポート。
新しいベーシストを探していたジョー・ザヴィヌルに
当時ウェザーのドラマーだったピーター・アースキンが紹介したのが
トニー・レヴィンだったそうだ。
きっと、渡辺香津美の『TO CHI KA』のレコーディングで共演した時に
レヴィンの弾くフレットレス・ベースが気に入ったのだろう。
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結局、あちこちから声が掛かっていたレヴィンは
まさかのキング・クリムゾンに参加することになった。

[追記]
 Tony Levin's Road Diary
 レヴィン本人による名古屋公演日記(日本語Version)


■主な関連記事
L'Image公演
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L'Image(リマージュ)のライブに行ってきた。何と言うか不思議なバンドだ。音楽的にはジャズ寄りのフュージョンなんだけど、テーマ〜ソロ〜テーマみたいなお約束的な曲はほとんどなくて、構成が緻密でしっかりとしてる。細かいキメが至る所にあるのだけど、自然に流れる感じに聴けるよう作り込まれている。フロントのメインははマイク・マイニエリのヴィブラフォンとウォーレン・バーンハートのピアノ。この二人のプレイは見事に一体化して馴染んでいて心地よい。奇跡的にシンクロしたコンビネーションは、チック・コリアとゲイリー・バートンにも通じるものがあると思う。デヴィッド・スピノザのギターも出しゃばらず、スティーヴ・ガッドのドラムもいい感じで枯れた味を出していた。トニー・レヴィンのベースも、まさに“Bass”という感じ。ガッド&レヴィンのコンビも完全に一体化してた。さすがデビュー当時からの鉄壁リズム・セクションだ。ドラム以外の楽器が点描画のように繊細な空間を作り出し、背景のレヴィンは日本書道の筆のように力強く太いラインを描き、ある時は繊細に点描画に溶け込む。誰も“オレがオレが”というプレイヤーはいない。ひたすら演奏に没頭するだけのライブで、終わってみて初めてメンバー紹介以外のMCが全くなかったのに気付いたほど。基本的にはブラシ中心のジャズ・ドラムだったガッドも時おり暴れ太鼓を披露するが、その時でもテンポ的には落ち着いたままだ。正確に冷静にキープしている。唯一、レヴィンが得意のチャップマン・スティックを弾く時に、血が沸き立つような熱いプレイを披露。すると、バンド全体に火が付いて強烈な盛り上がりをみせてくれる。どちらかというと裏方の職人揃いの渋いグループなのだが、その年季の入った貫禄で冷静に熱いプレイをされると観ているこちらの目頭が熱くなってしまう。
リーダーでヴァイブ奏者のマイク・マイニエリは有能なジャズ・プレイヤーでもあり数々の名盤を生み出した名プロデューサー。ウォーレン・バーンハートは再結成スティーリー・ダンの音楽監督兼キーボード奏者という経歴もある名手。最近はサイモン&ガーファンクルのバックでも来日したそうだ。最年長の二人は揃って今年71歳!そして個人的にお目当てだったのはトニー・レヴィン。キング・クリムゾンやABWH、ピーター・ガブリエルなどプログレ・バンドでの来日で何度も観てるが、ジャズ・バンドのメンバーってのは初めて。というか、レヴィンがジャズ屋として来日した事は今まであるのだろうか。来日してたとしても何十年振りだろう。本来はこういったプレイを得意とするんだろう。さすが百戦錬磨の達人、という勇姿を見せてくれた。もうクリムゾンは自然消滅しそうだし、これからは昔のように、もっとジャズを演って欲しいなあ。レヴィン本人は「自分はジャズ・プレイヤーじゃない」と言ってるそうだけど。
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↑たぶん70年代。
まだ髪の毛がある30歳前後(!)のトニー・レヴィン(笑)
60歳を超えた今の方が若々しい…

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トニー・レヴィンの初来日は…
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夢による「健康への警告」の続きでもあります。

夢判断で「神社」「お寺」は、霊的な導きに関連してるらしいのだが
私のよく見る夢は神社やお寺というシンボルそのものというより
その霊的なシンボルの“屋根”に乗っかるという不謹慎な事をやっているのだ。
だから、どんな夢占いを読んでもピンと来たことがなかった。
しかし『落ちる』をキーワードで調べると、当てはまる単語がたくさんある。
>>http://fortune.i-revo.jp/dreambook/keywordsearch.php?query=%E8%90%BD%E3%81%A1%E3%82%8B
あっ!「神社の屋根」

不安定な「屋根」を伝って下に降りなきゃならないという夢は頻繁に見る。
想像しにくいかも知れないが、幾重にも重なった神社のようなお寺のような屋根
を伝って、冷や汗をかきながら下界に降りるのだ。
ちゃんと“絵”にして再現できたらいいな。
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『落ちる』→『降りる』→『昇り降り』→ …そして『階段』も定番。
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デパートだったり、むかし仕事をしてた会社だったり、学校だったりするが、
一番多いのが木造の旅館らしき建物。
その階段を何か目的があって降りたり昇ったり。
>>http://www.i-yume.com/syousai.php?id=423
>基本的に階段の上りは運気の下降を、階段の下りは運気の上昇を暗示。
>上下といっても、出口や屋外に通じる方向を目指しているかどうかが重要。
>屋外を目指していれば、ポジティブな変化を暗示する。
>このイメージは、デパート・オフィス・インテリジェントビル内など、
>背景によっても解釈が変わってくる。
>海や河が現われたり神社の屋根や高層ビルから落ちるような状況では気をつけたほうが良い。

>>http://fortune.i-revo.jp/dreambook/keywordsearch.php?query=階段
>とても重要なシンボルです。
>エスカレーターや階段を上るのは、事態がけっして楽ではないことをあらわしています。
>また、ストレスが高まっているので要注意です。
>下っていくのは、事態が望ましい方向に向かっていることをあらわしています。

「千と千尋の神隠し」なんてタイトルで書いた以前の夢日記。そのタイトルには意味があります(笑)
木造の旅館のような建物、というのがアニメ『千と千尋の神隠し』に登場する建物そっくりなのだ。
このアニメを観る前から自分の夢の定番で
デザインはその都度違うが基本的なイメージは同じ。
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これら「木造の旅館のような建物」や「屋根」「降りる」などが
次々に登場する『千と千尋の神隠し』は、なんだか自分の夢日記を
再構築して芸術作品に仕上げたくれたアニメでもあるのだ(笑)、私にとっては。

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